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エレベーター保守点検

INSPECTION

日伸セフティのエレベーター保守点検サービスは、メーカー品質 × 適正価格 × 迅速対応を兼ね備え、点検・修繕・緊急時のいずれにおいても「待たせない」独立系メンテナンスサービスです。

エレベーターは建物の価値を左右する重要インフラ。だからこそ私たちは、"壊れる前に気づく"高精度の点検品質にこだわり、建物の安全と利用者の安心を守り続けます。

選ばれる理由

1

メーカーより“適正価格”で提案できる独立系の強み

製造部門を持たないため、保守料金・修繕工事費を適正価格で提供できます。メーカー契約更新の値上げにお悩みの物件から、多くの切替依頼をいただいています。

  • メーカー更新見積が高額
  • 不必要な工事が多い
  • 保守費用を最適化したい

こうした課題は、独立系である当社が最も得意とする領域です。

2

1台あたりの担当台数が少ないから“じっくり点検”できる

当社は技術員1名あたりの担当台数を絞り込み、一基一基にしっかり時間をかけた点検を実施。

  • 小さな異常の早期発見
  • 故障・停止の未然防止
  • 利用者クレームの減少
  • 機器寿命の延命

"質の高い点検=建物価値の維持"を実現します。

3

3万点以上の部品を自社保管。修繕スピードが違う

メーカー経由では時間のかかる部品も、当社は自社倉庫に2万点以上のストックを保有。

  • 古い機種の部品確保が容易
  • 緊急修繕に即時対応
  • 工事・交換の待ち時間が最小化

"部品がないから直せない"を可能な限り回避できます。

4

24時間365日の緊急対応

閉じ込め・停止・異音・動作不良など、あらゆるトラブルに24時間対応。

遠隔地でも出動可能な体制を常時保持し、利用者・管理会社・オーナー様を待たせない"すぐ来てくれる安心感"を提供します。

5

工事・リニューアルを自社施工できる希少性

日伸セフティはエレベーターの制御リニューアル・修繕・更新工事まで自社施工が可能。総合ビルメン企業でここまでできる会社は非常に稀です。

  • 制御リニューアル
  • 安全装置更新
  • カゴ内改修
  • 主要部品交換

メーカーに縛られないため、本当に必要な工事だけを適正な価格で提案できます。

6

中立的な立場で“最適解の修繕提案”ができる

メーカーのように工事売上を求めないため、"必要な工事だけ"を"適切なタイミングで"提案できます。

  • 修繕で延命できるか
  • 更新工事の最適時期はいつか
  • コストを抑える選択肢はあるか

建物オーナー・管理会社の立場に立ち、最善の選択肢をご提示します。

提供サービス一覧

エレベーター保守点検(法定点検含む)
故障診断・修繕対応
部品交換(自社ストックによる迅速対応)
緊急対応(24時間365日)
制御リニューアル工事
部品寿命管理・劣化診断
予防保全を前提とした長期修繕計画の策定
メーカー縛りからの切替サポート
エスカレーター保守点検(要相談)

サービスエリア

関東・関西を中心に広域対応しています。

【関東】東京/神奈川/千葉/埼玉/栃木

【関東】東京/神奈川/千葉/埼玉/栃木

【関西】大阪/兵庫/京都/奈良/和歌山

【関西】大阪/兵庫/京都/奈良/和歌山

※エリア外もご相談可能(遠隔地出動の実績あり)

導入の流れ

01

お問い合わせ・ヒアリング

お問い合わせ・ヒアリング
02

現地調査(無料)

現地調査(無料)
03

最適な保守プランのご提案

最適な保守プランのご提案
04

契約・点検開始

契約・点検開始
05

運用フォロー・緊急対応

運用フォロー・緊急対応

こんなお悩みに最適です

  • メーカー更新見積が高額
  • 故障が増え利用者からクレームが多い
  • 古い機種で"部品がない"と言われた
  • 24時間対応が遅い
  • 工事提案の妥当性を確認したい
  • コストを抑えながら品質を上げたい

課題解決事例

メーカー契約を見直し、保守コストを約4割削減したエレベーター

課題

医療系専門学校にて、長年メーカーとエレベーター保守契約を継続していたが、契約内容や点検頻度が適正か分からず、費用の妥当性を見直したいという課題があった。

対応内容

現地でエレベーターの状態と既存契約内容を確認。POG契約・FM契約それぞれの特徴やメリット・デメリットを丁寧に説明したうえで、利用状況に合わせて点検頻度を毎月から3ヶ月に1回へ見直す保守プランを提案。

独立系でありながら、メーカー純正部品の使用とメーカー出身技術員による対応により、品質面で遜色がないことも併せて説明した。

メーカー任せだった保守契約を見直し、安全性と費用の考え方を整理

課題

高層マンションにて、長年メーカーによるエレベーター保守を継続していたが、毎月の保守料金が適正なのか分からず、費用を見直すことで安全性が下がるのではないかという不安を抱えていた。

対応内容

現在の契約内容と設備状況を確認し、エレベーターの使用頻度、故障履歴、部品交換履歴を整理。

あわせて、今後想定される部品交換を踏まえた長期修繕計画案と、保守点検内容が分かる見積を提示し、費用の考え方を明確に説明した。

日伸セフティのエレベーター保守点検は、
適正価格 × 高品質点検 × 自社施工で、ずっと安心して使えるエレベーターを守ります。
メーカーに依存しない中立的な立場から、建物の価値を長期的に高めるための最適な保守・修繕・工事をご提案します。

まずはお気軽にお問い合わせください。

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